幸せな離婚後を願うために。

台東区東上野で働く、「離婚行政書士」渡邉康明の離婚に関するお話。なお、事例はフィクションです。

【夫婦・離婚に徳するお話】SNSで見る、男女の会話の違い

【夫婦・離婚に徳するお話】SNSで見る、男女の会話の違い

様々な方々のSNSへの投稿・コメントも、夫婦研究の一つとして、読ませていただいております。…勉強になります。

 

 

 

なるほど、このようなお悩みを抱えていらっしゃるのか…。

 


このような相手がいらっしゃるのか…。

 


お子様、どういう気持ちだろう…。

 

 

 

さて、拝見していて思うのですが、男性と女性のSNSの文章って、やはり、違うんですよね。特に、コメントの付け方。

 

 

 

男性の場合は、

「教えたい→“えっ、すごい方!”と言われたい→尊敬されたい、自分を大切にされたい」

を狙うような話し方をしてしまう。だから、コメントが、「先生」みたいになりやすい。

 

 

 

女性の場合は、「だよねぇ…→でしょ?→わかるわぁ…、でも、それってさ、こうなんじゃない?→なるほど、そうかもね→あ、そういえばさ…」みたいな流れを作る感じ。

 

 

 

よく言われるのは、性別によって、思考プロセスが異なる、ということ。

 

 

 

元々、動物の映像を見ると、どうやら、生物の世界では、オスは肉を得るために“狩り”をし、メスは“子”や“巣”を守っている、と見受けられます(…そこに疑問を感じ、挑戦をしているのが、私達、現代人なわけですが…)。

 


ゆえに、元々の生物の“役割”を果たすため、それらに役立つ思考プロセスに、脳ができている、というようなお話。こういう考え方も、あるようです。

 

 

 

だから、元来、異性では、会話は噛み合わないはず。だって、考え方が違うのだから。そして、それゆえに、それがストレスになっているケースも、よく聞きます。

 

 

 

ただ、そこに、“ラポール関係”、

すなわち、“魅力的”とか、“恋”とか、“愛情”とか、“尊敬”の関係ができていれば、

たぶん、「違和感の壁」を超えてしまう。

 

 

 

だけど、「魔法」が解けたり、知らない人だったりすると、「は?」と“違和感”となる。

 

 

 

もちろん、異性の会話のプロセスに従うべきとは言いません。それは無理でしょう。

 

 

 

でも、男性と女性の考え方の違いを認め、それに配慮した会話をすることができるか、は大切でしょう。

 

 

 

これも、夫婦のコミュニケーションのコツの一つだと思いますが、いかがでしょうか?

 


【夫婦・離婚に徳するお話】

ご夫婦の問題に関する“基礎的な”情報を、ほぼ毎日、投稿しております。

 


【私の夫婦サポート】

◆協議離婚:共同親権など離婚問題の解消

◆別居:再出発

◆夫婦関係修復:改善

◆婚前契約:“道”作り

■夫婦研究家×行政書士だからこそ、

「漏れなく、後悔なく」。

✒︎心スッキリ、状況を整理・分析し、公正証書案・離婚協議書・夫婦契約書等サポート。

■16年目

■全国対応・オンライン可🌱

 


★夫婦問題研究家・離婚行政書士

📍行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス

行政書士 渡邉 康明

📞: 090-8306-6741

✉️:gwatanabekh@gmail.com

 


✒︎なお、“貴方のための”夫婦サポート。

お気軽に、お電話・メール・DMで、“お問合せ”ください(無料。ご希望の方は、30分無料カウンセリングも可能)。

 


◉詳細は、私のウェブサイトを。

🔗

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com

【夫婦・離婚に徳するお話】共同親権時代の、面会交流の充実

【夫婦・離婚に徳するお話】共同親権時代の、面会交流の充実

「面会交流」とは、簡単に申し上げれば、未成年のお子様を、手元で育てない方が、その子に会う権利ですね。

 

 

 

様々なご依頼人様からリサーチすると、これに対するお考えは、実は、様々です。

 

 

 

つまり、「いつでもどうぞ」というお考えから、「極力、嫌!」まで、様々なのですね。

 

 

 

まあ、これは、離婚に至るまでの事実に基づく、ご夫妻のお互いに対する信頼関係もあるのでしょう。

 

 

 

さて、面会交流については、離婚協議書や公正証書では、ご夫妻が同意できれば、原則、自由なのです。…ですが、まあ、そうですね…、「月1回」などとするケースが多いでしょうか。

 

 

 

なお、面会交流に関する費用についても、どちらが負担するか決めておきましょう。宿泊を認めるか、などもあるでしょう。

 

 

 

ちなみに、面会交流が実施される際、第三者機関による、「付き添い」をしていただける場合がありますよ。これは、状況によっては、安心ですね。

 

 

 

しかし、「面会を充実させる」というのは、実は大切なことだと思っています。

 

 

 

「子に会う」からこそ、「情」がわく。だから、精神面でも経済面でも、“何とかしてあげたい!”、と思うわけです。

 

 

 

「会わせないけど、お金が欲しい」では、いくら法律で強制しても、結局、「維持」は、なかなか難しいでしょう。

 

 

 

前向きな、「面会交流」、考えてみませんか?

 

 

 

これから、「共同親権」も始まりますから、なおさらこの考え、重要です。

 

 

 

【夫婦に徳するお話】

お読みいただきありがとうございます。

ご興味を持たれた方は、お気軽にDMでお問い合わせ(無料)ください。

オンライン通話等での全国対応も可能です。

 


夫婦問題研究家・離婚行政書士 渡邉康明 (東京都行政書士会所属)

📍行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス

📞TEL: 090-8306-6741

 


詳細はウェブサイトをご覧ください。

🔗

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com

 


夫婦にとって有益な情報を、日々投稿しております。…フォローもよろしくお願いいたします😊

【夫婦・離婚に徳するお話】共同親権時代の“証拠”

共同親権時代の“証拠”】

共同親権”が、本日、成立する見通しです。

 

 

共同親権

 

 

共同親権を望む人には、これまでの「面会交流」や「養育費」などの課題があり、これらの方には、悲願ではありましょう。

 

 

さて、私は今から、共同親権が実際開始する場合に備え、夫婦サポートのラインナップを整えております。

 

 

ポイントは、やはり、「親としての、子のためのチームワーク」。

 

 

そのための、「信頼関係の再構築」のプログラムを、すでに準備しております。

 

 

私にできることは、「心の冷静・整理・分析」からのアプローチ。

 

 

そして、夫婦間で話し合い、共同親権か単独親権かを決められるのなら、

 


【離婚届】のほか、

その方法を細かく定めた、

【離婚協議書】または【公正証書】の作成が考えられるでしょう。

 


 

ただ、今の法案のままでは、家族間に問題や混乱が生ずる可能性が高いのではないか、と危惧しております。

 

 

ですから、本当は、今回の法改正には、恐れ入りますが、消極的な立場…。

 

 

第一に、共同親権を【拒否】したい方。

 

 

今から、その「理由」と「証拠」を、子が成人するまで、念のため、記録・保管しておく必要があるのでは、と、感じております。

 

 

なぜなら、【共同親権】。これまでに終わった「離婚」についても、適用されるとのことですから…。

 

 

ちなみに、残すべき理由・証拠については、まだ、個人的な研究段階で、あくまで個人的な見解とはなりますが、

 


●DVの過去

モラハラの過去

●性格・価値観の不一致が生じた過去

●虐待またはネグレクトの過去

●子との親子関係

●子の共同親権への意思

●互いの家庭の生活・経済状況

 


などの問題が考えられるのではないか、と現段階では、予想しています。

 

 

ただ、子の親同士で【共同親権】か【単独親権】かを決められない、「争い」の段階の対策のためには、やはり、判例・裁判例などや、弁護士の先生方による実務データの蓄積を、今は待ちたいところです。

 

 

共同親権が無理ならば、しっかり、「拒否」するために。…今から、準備しておきましょう。

 

 

第二に、共同親権を【活用】なさりたい方。

 

 

私は、【共同親権のための親子関係修復プログラム】をご用意しました。

 

 


「パートナー」としては難しいレベルでも、「子のため」には協力する、という【親としてのチームワーク】作り。

 

 

これは、私の「離婚フルバック」と併用されると、より効果的になるように作っております。

 

 

共同親権を望む際は、ご検討ください。なお、詳しくは、私のウェブサイトをご覧ください。

 


【夫婦に徳するお話】

お読みいただきありがとうございます。

ご興味を持たれた方は、お気軽にDMでお問い合わせ(無料)ください。

オンライン通話等での全国対応も可能です。

 


夫婦研究家・離婚行政書士 渡邉康明 (東京都行政書士会所属)

📍行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス

📞TEL: 090-8306-6741

 


詳細はウェブサイトをご覧ください。

🔗

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com

 


夫婦にとって有益な情報を、日々投稿しております。…フォローもよろしくお願いいたします😊

【夫婦・離婚に徳するお話】さまざまな、“別居”

【さまざまな、“別居”】

ひとつ屋根の下で、相手と一緒に住むのは、辛い。でも、今すぐは、離婚は無理…。

 

 

その場合、次のような“別居”の方法も、あります。

 

 

すなわち、婚姻関係に必要な権利・義務は残しつつ、

●卒婚

夫婦が、同居または別居で、互いに必要以上に干渉せず、自由に生きる。

週末婚

別居し、週末の1、2日だけ会う。

別居婚

夫婦が、別居したまま。

●離婚約

夫婦が、同居または別居で、離婚の期日を決めて過ごす。ただし、関係が改善したら取り消すようにもできる。

 

 


これらなら、婚姻中は、「婚姻費用」が相手からいつつ、子の親権は夫婦共にありつつ、相手の子との面会も柔軟に決めつつ、別居が可能です。…いかがでしょうか?

 

 

貴方や、お子様が、相手との価値観の違いや、DV、モラハラで苦しむ場合は、相手と距離を置くべきでしょう。でないと、貴方や、お子様が、辛いですから。

 

 

ただし、それらのために必要なことにつき、【別居合意書】は、二人で交わした方がよいと思います。

 

 

なぜなら、「婚姻費用」もですが、それ以外にも、別居する際には、互いに、約束したい、約束すべきものがあるはずだから。

 

 


別居「そんなの知らない!」と、後から、とぼけられないように…。

 

 


ただ、ポイントは、漏れなき、

●「必要なこと」のリストアップと、

●それらにつき、相手が応じるか…。

 


そのためには、事前の、

◉カウンセリングや、

◉キャラクター分析などによる、

検討が必要でしょう。

 


【夫婦に徳するお話】

お読みいただきありがとうございます。

ご興味を持たれた方は、お気軽にDMでお問い合わせ(無料)ください。

オンライン通話等での全国対応も可能です。

 


夫婦研究家・離婚行政書士 渡邉康明 (東京都行政書士会所属)

📍行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス

📞TEL: 090-8306-6741

 


詳細はウェブサイトをご覧ください。

🔗

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com

 


夫婦にとって有益な情報を、日々投稿しております。…フォローもよろしくお願いいたします😊

【夫婦・離婚に徳するお話】ギャンブル・浪費

【ギャンブル・浪費】

夫婦問題の中には、「お金の使い方」のトラブルがありますよね。

 

 

 

男性の場合、たとえば、「ギャンブル」。ラジオで聴きましたが、「負けず嫌い」や「不思議な自信」も、影響しているようです。

 

 

 

あと、男性は「冒険」が大好きなのも、影響しているような…。

 

 

 

女性の場合は、たとえば、「ご自身のこと」。ファッションや、エステなど、ご自身の「ため」に、「浪費」してしまう。

 

 

 

そして、男性は「浮気相手」、女性は「ホスト」に貢ぐ、なんていうのも、よくある話で…。

 

 

 

夫婦で、改善に向け、話し合えればよいのですが、それもダメで、夫婦で生活できなければ、離婚も考えないとならないでしょう。

 

 

 

ちなみに、離婚ともなれば、「悪質の遺棄」(民法第770条第1項第2号)にあたる状況か、そして、その証拠はあるか、は、今後の作戦のポイントになるのではないでしょうか。

 

 

 

たとえ裁判してでも、すぐ離婚したい方は、事前に、弁護士の先生に、法律相談をしてみましょう。

 


お読みいただきありがとうございます。

ご興味を持たれた方は、お気軽にDMでお問い合わせ(無料)ください。

オンライン通話での全国対応も可能です。

 


夫婦問題研究家・離婚行政書士 渡邉康明 (東京都行政書士会所属)

📍行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス

📞TEL: 090-8306-6741

 


詳細はウェブサイトをご覧ください

🔗

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com

 


夫婦にとって有益な情報を日々投稿しています、フォローもよろしくお願いします!

【夫婦・離婚に徳するお話】退職金と財産分与

【退職金と財産分与】

財産分与を考える際に、退職金は含まれないのか、という問題があります。

余談ですが、財産分与を考えるにあたっては、やはり、もらえる権利のある方はより多く、与える義務のある方はより少なく、と考えがちですね。

さて、話を戻しましょう。判例・裁判例では、退職金につき、どう考えられているか。

まず、もう既にもらった退職金については、やはり、清算的財産分与の対象となります。

次に、将来もらう予定の退職金についてはどうでしょう。

将来もらう退職金というのは、そもそも、必ずしももらえるとは限らないわけです。

勤務先が倒産するかもしれないですし、下手をすればもらえる予定の方が懲戒解雇され、結局もらえないかもしれないわけです。

しかし、退職金を実際に受け取れる可能性が高い場合には、やはり財産分与の対象とされているようです。

 

 

 

..

最後までお読み頂き、ありがとうございます。後は、個別に。貴方の件にうまく当てはめて。お問合せ(無料)から、お気軽に…。

【全国対応。オンライン+通信も可能】

①お問合せは、面談や、電話、メール、Zoom、Instagramビデオチャット、LINEビデオ通話で。

②離婚相談その他全サポートは、面談のほか、LINE(但し、レターシーリング設定済。トークまたはビデオ通話)や、InstagramビデオチャットSkype、Zoom、郵送等も、可能な限り活用します。

--------------------------------------

◯ 夫婦問題研究家・離婚行政書士 渡邉 康明

行政書士16年目

【東京都行政書士会所属、行政書士。夫婦問題研究家】

・当職直通携帯電話

090-8306-6741

・当職直通メールアドレス

gwatanabekh@gmail.com

 

◉「ワタシだけのカゾクのカタチ。」◉

◯協議離婚サポート

「後悔しない」ための、「漏れなき」離婚準備と、「円満」離婚。「私だけの」サポート。

①離婚カウンセリングで、冷静・整理・分析。

②離婚コーチングで、計画・実行。

③計画を基に、離婚協議書・公正証書案などの作成をし、対策。

 


◯また、「離婚行政書士」だからこそ…。

⚫︎夫婦関係修復プログラム

⚫︎卒婚・別居婚別居婚・離婚約の契約書

⚫︎後のトラブルを防ぐ、婚前契約書や、事実婚契約書、パートナーシップ契約書

 


詳しくは、私のウェブサイトを。

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com/

 

■ 東京都台東区を拠点に、全国にて活動中。また、海外居住の方の案件も、実施中。

 

行政書士法人エド・ヴォン東京オフィス

〒110-0015 東京都台東区東上野2-22-5 旭ビル502号室

【夫婦・離婚に徳するお話】夫婦問題は、分析がコツ

【夫婦問題は、分析がコツ】

大きく、「ひとかたまり」で見てしまうと、「これはダメだ」と思うことがあります。

「離婚、難しそうだなぁ…」

「夫婦関係修復、厳しいなぁ…」

しかし、分けて考えて、少しずつ、段階を踏んでやってみると、意外とうまくいきやすいものです。

分析し、わかりやすく、手をつけやすくする。

大きな「ひとかたまり」として考えると、しんどいですが、細かく分析し、できることからやっていく。すると、すんなり解決しやすい。

たとえば、「離婚」。

●なぜ、離婚したいのか?

●離婚するために必要なことは?

●話し合いで、離婚できる?

●話し合いなら、必要な書類は?

●書類を作るなら、何を決めるべき?

●何て言ったら、OKしてくれるかなぁ…

など。

また、相手側の主張も、分析していくと、見えてきます。また、付け入るスキも、見つかりやすい。

たとえば、「離婚はNO!」と頑として譲らない相手。相手の弱み整理し分析する。あ、モラハラがあった。なら、そこから攻める、などというような感じ。

ひとかたまりで考えられること、やはり、分析すべきこと…。

うまく使い分けましょう。

ちなみに、私の「心のカウンセリング」では、分析も行ないます。

 

 

 

..

最後までお読み頂き、ありがとうございます。後は、個別に。貴方の件にうまく当てはめて。お問合せ(無料)から、お気軽に…。

【全国対応。オンライン+通信も可能】

①お問合せは、面談や、電話、メール、Zoom、Instagramビデオチャット、LINEビデオ通話で。

②離婚相談その他全サポートは、面談のほか、LINE(但し、レターシーリング設定済。トークまたはビデオ通話)や、InstagramビデオチャットSkype、Zoom、郵送等も、可能な限り活用します。

--------------------------------------

◯ 離婚行政書士 渡邉 康明

行政書士16年目

【東京都行政書士会所属、行政書士。夫婦問題研究家】

・当職直通携帯電話

090-8306-6741

・当職直通メールアドレス

gwatanabekh@gmail.com

 

◉「ワタシだけのカゾクのカタチ。」◉

◯協議離婚サポート

「後悔しない」ための、「漏れなき」離婚準備と、「円満」離婚。「私だけの」サポート。

①離婚カウンセリングで、冷静・整理・分析。

②離婚コーチングで、計画・実行。

③計画を基に、離婚協議書・公正証書案などの作成をし、対策。

 


◯また、「離婚行政書士」だからこそ…。

⚫︎夫婦関係修復プログラム

⚫︎卒婚・別居婚別居婚・離婚約の契約書

⚫︎後のトラブルを防ぐ、婚前契約書や、事実婚契約書、パートナーシップ契約書

 


詳しくは、私のウェブサイトを。

https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com/

 

■ 東京都台東区を拠点に、全国にて活動中。また、海外居住の方の案件も、実施中。

 

行政書士法人エド・ヴォン東京オフィス

〒110-0015 東京都台東区東上野2-22-5 旭ビル502号